波動を上げると心が軽くなる|過去を手放し、自分らしく生きる方法
わたし渡邉登代美は西暦2000年の26年前に4度の手術後、半分寝たきりになった時に栄養不足と毒の溜まりすぎが病気の原因だったことを知りました。
その後元気になり、健康アドバイザーとして2001年から25年、たくさんの人に関わっていく中で、健康に良いツールのサプリメント、抜けない水素水、波動療法、
運動療法、心理学療法、ヒーリングに出会いながら、時にはアメリカまで行って勉強しました。
そして健康は一つの角度からだけでなく、様々な角度からのアプローチが必要と気づきました。
真の健康は心の健康、体の健康、魂の健康が揃ってこそだと思い、その大切さ、そのことを伝えるべくブログを書いています。
ですのでわたしのブログは心の健康、体の健康、魂の健康をテーマに書いています。
夫婦関係のストレスや過去への執着で心が重かった私が、波動を上げることで気づいたことがあります。
過去を手放し、自分らしく生き始めた時、心は驚くほど軽くなりました。
その体験を通して、波動を上げる方法と本当の自分を取り戻すヒントをお伝えします。
過去にとらわれる心は、波動を重くする
6年も前の話ですが、、、
夫に三下り半を突き付けられました。
こんな話をすると、多くの人から「えー、登代美さんからご主人にではないの?」と言われます。
私自身も「私もそう思う」と笑ってしまうほどです。
夫は22年前、会社の倒産時に次期社長と目され、社長夫妻を助けようとして、
親戚への借金や会社の保証人まで背負いました。
その結果、私たちは家を手放し、生活が大きく変わりました。
その後も夫は仕事のストレスや様々な問題が続き、私はずっと「夫を支えなければ」と
自分も仕事をしながら頑張ってきたのです。
ですが気が付けば、私は夫に対して「また何か起きるのではないか」と、
過去を蒸し返すような言葉ばかり投げかけていました。
過去を手放せない。
夫婦関係のストレスで心が重い。
眠れない夜が続く。
これは、まさに波動が下がっている状態だったのだと思います。
夫は自分自身も様々なトラブルが続き、仕事のストレスや
昔の事故の後遺症から頸椎ヘルニアが悪化し、左手が動かず、口も開かなくなりました。
私は何とかしたくて、
「光療法」「運動療法」「サプリメント」「ナノバブル水素水」「ヒーリング」など、
波動を上げると言われることを続けました。
夫の体調は少しずつ改善していきました。
ですが、それでも夫は「出ていく!」と言い出したのです。
私は大きなショックを受けました。
けれど今思えば、私は「夫が変われば私は幸せになれる」と、
どこかで思い込んでいたのでしょう。
でも本当は違いました。
相手を変えようとするほど、自分の人生から離れていく。
過去に意識を向けるほど、今の自分のエネルギーは重くなる。
波動を上げるとは、単に前向きになることではありません。
心・体・魂を整え、自分自身を本来の状態へ戻していくことなのだと思います。
Q1.波動を上げるとは、どういうことですか?
A. 波動を上げるとは、無理に明るく振る舞うことではなく、心・体・魂の重さを少しずつ整え、
本来の自分らしい軽やかさを取り戻すことです。
過去への執着や不安がゆるむと、同じ出来事でも受け止め方が変わり、心が軽くなっていきます。
波動を上げると、心の切り替えが早くなる
ワンコの散歩コースの田園風景を歩きながら、私はオフ・コースの「眠れぬ夜」を口ずさんでいました。
朝焼けや夕焼けを見ながら、涙が出そうになる。
胸がドーンと重く、私にしては珍しく本当に眠れなかったのです。
そんな時、ある人が淡々とこう言ってくださいました。
「過去に意識を向けるのは、その出来事を念じ続けることになる」
「自分の時間を大切にする」
「夫には夫の学びがある」
「良いことも悲しいことも、全て必要だったと肯定する」
その言葉を聞いた瞬間、私はパカーンと何かが外れたように、スッキリしました。
不思議でした。
今まで何年も学んできたことなのに、できなかった。
頭では分かっていても、心の奥では受け入れられていなかったのです。
それが今回は、驚くほど自然に受け入れられました。
私はこれは、周波数が変わり、波動が上がり始めていたからだと思っています。
「クエストグループのサプリメント」「ナノバブル水素水」「運動療法」「ヒーリング」「光療法」
などを続けてきたことで、心と体が少しずつ整っていたのでしょう。
波動を変えるということはとても大事なことです。
問題が起きた時と同じ周波数、同じ波動の状態でいくら何かをやっても
それを超えることは起きないからです。
波動が変わることで、周波数が変わることで、気持ちが切り替わり、
今まで執着していた過去を自然に手放せる感覚がありました。
そして私は夫に、
「私は自分の時間を大切にするために、過去に目を向けない努力をします」と伝えました。
それからです。
驚くほど心が軽くなったのです。
過去を思い出して苦しくなることが、本当に減りました。
ヒーリングやリーディングのお仕事をしていると、
「どうしても気持ちを切り替えられません」という相談を多く受けます。
でも、人は自分の奥深い部分で気づいた時、本当に変わり始めるのだと思います。
その為には、「クエストグループのサプリメント」「ナノバブル水素水」
「運動療法」「光療法」そして「ヒーリング」は助けになるはずです。
なぜなら、それらを活用することで、周波数が、波動が変わるからです。
Q2.過去を手放すには、どうすればいいですか?
A. 過去を手放すとは、起きた出来事をなかったことにするのではありません。
「あの出来事も、今の私に必要な学びだった」と受け止め直し、意識を今の自分に戻すことです。
ヒーリングやリーディングは、自分では気づきにくい心の奥を整える助けになります。
自分をさらけ出すと、人生は軽やかにはじける
私はずっと、「はじけたい」と思っていました。
けれど同時に、前に出ることを怖がっていました。
私の周りには、健康の師匠や友人など、素敵でパワフルな人がたくさんいます。
だから私は「後ろでいい」「2番手でいい」と思い込んでいたのです。
でも今回の出来事で気が付きました。
私は、夫を支えることを理由に、自分の人生から逃げていた部分があったのだと。
20年前、4度の手術を経験し、半分寝たきりだった私を救ってくれたのが健康との出会いでした。
サプリメント、運動療法、水、ヒーリング。
人が元気になっていく姿に感動し、「これを一生の仕事にしよう」と思ったのです。
それなのに、どこかで覚悟が決まっていなかった。
でも、自分の本当の気持ちを認めた瞬間、波動が軽くなりました。
最近、周りから「雰囲気が変わったね」と言われます。
自分でも、シュワッ、シュワッと、はじけ始めている感覚があります。
あるとき、テレビで、「ぽろりんちょ」が大事だという言葉を聞きました。
私は、この“ぽろりんちょ”とは、自分をさらけ出すことだと思ったのです。
無理に強く見せるのではなく、力を抜いて、本当の自分を出していく。
これからの時代は、自分の波動で生きる時代なのだと思います。
だからこそ、心・体・魂を整えることが大切です。
栄養補強や解毒を意識したサプリメント、ナノバブル水素水、運動療法、光療法、
そしてヒーリング。
こうしたものは、ただの健康法ではなく、「本来の自分へ戻るためのサポート」になるのだと思います。
もし今、「心が重い」「人生が苦しい」「過去を手放せない」と感じている方がいるなら、
一人で抱え込まないでください。
ヒーリングやリーディングは、自分でも気づいていない心の奥を照らし、
波動を軽くしていくお手伝いになるかもしれません。
私がお伝えする、エクササイズや、良いお水やヒーリングや健康情報を詳しくお知りになりたい方はこちらまでお問合せお願いします。
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=aEvdvbGg
Q3.自分をさらけ出すのが怖い時は、どうしたらいいですか?
A. いきなり大きく変わろうとしなくて大丈夫です。
まずは「私は本当はどうしたいのか」と、自分に静かに自分に聞いてみることです。
力を抜いて、本当の気持ちがぽろりと出る瞬間を許してあげる。
そこから波動は軽くなり、自分らしく生きる一歩が始まります。
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